■CAPバックナンバー閲覧サービスについて
 「CAPバックナンバー閲覧サービス」とは?

 小社発行の小動物獣医臨床総合誌『CAP』の年間購読をご契約期間中、Web上で『CAP』バックナンバーの

 Feature! Article!(特集記事)を無料でご覧いただける定期購読者様限定のサービスです。

 現在、『CAP』2008年1月号〜2016年12月号のFeature Article!(特集記事)と

 連載記事「腹部画像診断二刀流〜X線とエコーで3倍の診断力〜」(全12回)をご覧いただけます。

 毎年3月に前年のFeature Article! 1年分を追加予定です。

 号にまたがって横断的に検索することができ、知りたい情報に素早くアクセスできます。

 

 ひとつのID/パスワードで複数の端末から同時に閲覧できますか?

 本サービスは、1購読につき1つの「ユーザーID」および「パスワード」を発行します。

 ログアウト後は、他の端末からも利用できますが、複数の端末から同時に閲覧することはできません。

 

 コピーや印刷はできますか?

 電子ブックの内容をコピー、印刷することはできません。また、電子ブック内の内容を著作権法で定める

 私的使用の範囲を超えてご利用いただくことはできません。

 ※電子ブックの起動中は、他のアプリケーションでのカット&ペースト操作も制限されますのでご注意ください。

 

 CAPの定期購読を中止しても閲覧できますか?

 本サービスは、定期購読者様限定のサービスです。定期購読を中止されますと、自動的に本サービスも

 利用できなくなりますのでご注意ください。

 

 パスワードを忘れてしまった場合はどうしたらいいですか?

 すでに「CAPバックナンバー閲覧サービス」に登録されている方で、登録されたパスワード(もしくはID)を

 忘れてしまった場合は、下記より、メールにてご連絡ください。

 登録情報を確認後、改めてパスワード(もしくはID)をご連絡させていただきます。

 また、ID/パスワードの変更をご希望の場合につきましても、下記よりご連絡ください。

 ご連絡はこちらから

 

 

■閲覧方法について

 PCでの閲覧方法

 ログインページより、ID/パスワードを入力し、ログインしてください。

 トップページの左側にある「カテゴリ」より、閲覧したい雑誌の発行年を選択しますと、該当年の発行誌が

 一覧表示されます。閲覧したい雑誌を選択し、「電子ブックを読む」ボタンをクリックすると電子ブックが起動します。

 ※ご利用環境によっては、ブックの表示完了まで時間がかかることがあります。

 

  PCで閲覧する場合、特別な設定は必要ですか?

 普段インターネットをお使いで特に問題がなければ、特別な設定をする必要はありません。

 もし画面がうまく表示されないなどの問題があり ましたら、次の点をご確認ください。

 なお、各ブラウザの設定箇所につきましては、ブラウザのヘルプを参照していただくか、

 各ブラウザの製造元にお問い合わ せください。

 [JavaScript]

 本サービスでは、JavaScriptを使用しています。すべてのコンテンツをご利用いただくには、

 ブラウザの設定でJavaScriptを有効にすることが必要です。

 [Cookie]

 本サービスでは、ブラウザを通じて利用者のコンピュータにデータを書き込んで、保存させる仕組みである

 「Cookie」を利用しています。当サイトの利用を通じて保存されるCookieには、

 利用者の個人情報は含まれていません。Cookieの機能停止をした場合、ログインができず

 当サイトの利用ができなくなることがありますのでご注意ください。

 [Adobe Flash Player]

 ブラウザにAdobe Flash Player 最新版がプラグインされている必要があります。

 必要な場合は、インストールしてください。

 

  PC版のビューワー機能

 以下のページの「機能」の項目をご覧ください。

 PC版のビューワー機能

 

  PC版の検索機能

 トップページの左側にある「検索」より、キーワードを入力することで、雑誌全体の横断的な検索が行えます。

 また、検索ウィンドウ上部のコンボボックスで、発行年別の指定も可能です。

 ※検索結果には、入力したキーワードの記載がある記事の見出しページが表示され、検索したキーワードが

   赤色で表示されます。

 

 PC版の閲覧環境

 以下のページの「閲覧環境」の項目をご覧ください。

 PC版の閲覧環境

 

  iPad/iPhoneでの閲覧方法

 専用ビューワー「actibook」(無料)のダウンロードが必要です。 

 App storeを立ち上げ、「検索」メニューから「actibook」のキーワードで検索してください。

 「actibook」を選択し、インストールしてください。

 「actibook」のインストール後、ブラウザ(Safari)を開き、「CAPバックナンバー閲覧サービス」ページのURLを

 入力してください。ID/パスワードを入力し、ログインしてください。

 

  Android端末での閲覧方法

 専用ビューワー「actibook」(無料)のダウンロードが必要です。 

 Google Play Storeを立ち上げ、「検索」メニューから「actibook」のキーワードで検索してください。

 「actibook」を選択し、インストールしてください。

 「actibook」のインストール後、ブラウザを開き、「CAPバックナンバー閲覧サービス」ページのURLを

 入力してください。ID/パスワードを入力し、ログインしてください。

 

  閲覧可能なコンテンツ(2015年4月現在)

 現在、閲覧可能なコンテンツは以下のとおりとなります。

 CAP連載 「腹部画像診断二刀流〜X線とエコーで3倍の診断力〜」(全12回)

 2008年1月号 「理学療法クロニクル」
 2008年4月号 「麻酔管理の基礎とエマージェンシー」
 2008年5月号 「日米アレルギー診療の現在と未来」
 2008年6月号 「新たなる糖尿病コントロールマーカー」
 2008年7月号 「NSAIDsマスター講座」
 2008年8月号 「ドライアイを極める」
 2008年9月号 「関節液と関節鏡検査のプロトコール」
 2008年10月号 「獣医療域における腫瘍マーカーの現状と可能性」
 2008年11月号 「正しい皮膚科診察のために」
 2008年12月号 「明日のためのCBCの基礎知識」

 2009年1月号 「尿石症治療のストラテジー」
 2009年2月号 「抗菌剤の基礎と適用の考え方」
 2009年3月号 「心臓疾患攻略へのヒント」
 2009年4月号 「化学療法の基本を修得する」
 2009年5月号 「耳の異常を訴えて患者が来院したら?」
 2009年6月号 「内視鏡でみえるもの,できること」
 2009年7月号 「眼にものをみせる! 眼科手術入門」
 2009年8月号 「病期からみる慢性腎臓病」
 2009年9月号 「考察! 縫合糸肉芽腫」
 2009年10月号 「どうする? 犬と猫の肥満治療」
 2009年11月号 「エキゾチックアニマルX線検査のツボ -前編-」
 2009年12月号 「エキゾチックアニマルX線検査のツボ -後編-」

 2010年1月号 「関節の一大事に備える!」
 2010年2月号 「血栓症のメカニズムと治療の考え方
 2010年3月号 「住血病原微生物との付き合い方
 2010年4月号 「骨髄幹細胞を用いた再生医療
 2010年5月号 「歯科診療向上計画!
 2010年6月号 「臨床に欠かせない行動学のエッセンス
 2010年7月号 「会陰ヘルニア手術のコツ・秘訣
 2010年8月号 「腫瘍外科手術に挑む
 2010年9月号 「咳と呼吸異常から解き明かす呼吸器・心臓疾患
 2010年10月号 「産科・小児科における診療の心得
 2010年11月号 「アレルギーの正しい捉え方と新知見
 2010年12月号 「高齢動物の疾患の捉え方」

 2011年1月号 「危険な発熱を見逃さないために」
 2011年2月号 「必見! 血液塗抹・貯留液・リンパ節の検査術」
 2011年3月号 「外科手技の基本技術を高める」
 2011年4月号 「甲状腺・副腎疾患クロニクル」
 2011年5月号 「外傷・創傷への対応と治癒関連因子の理解」
 2011年6月号 「危険に備える!眼科マスター講座」
 2011年7月号 「分子標的治療の現状と可能性」
 2011年8月号 「免疫介在性腸疾患に挑む!」
 2011年9月号 「前立腺疾患の治療ストラテジー」
 2011年10月号 「考察! インターフェロン療法」
 2011年11月号 「心エコー図検査のススメ(前編)」
 2011年12月号 「心エコー図検査のススメ(後編)」

 2012年1月号 「ホームドクターのための放射線療法」
 2012年2月号 「メカニズムから学ぶ! 嘔吐・下痢と消化器薬」
 2012年3月号 「動物行動学の土台を築く! (前編)」
 2012年4月号 「動物行動学の土台を築く! (後編)」
 2012年5月号 「不妊・去勢手術にまつわるトラブル回避の心得」
 2012年6月号 「理想のリハビリテーションを求めて」
 2012年7月号 「原因から知る! 排尿困難の鑑別と対処法」
 2012年8月号 「レーザー医療の可能性」
 2012年9月号 「猫の心筋症の診方・考え方・捉え方」
 2012年10月号 「開胸術への挑戦」
 2012年11月号 「口腔内腫瘍の治療選択」
 2012年12月号 「免疫抑制剤の理論と実践

 2013年1月号 「やさしく学べるMRI正常像と読影法」
 2013年2月号 「中枢神経疾患を疑う症例に出会ったら?」
 2013年3月号 「痒みから探る皮膚疾患」
 2013年4月号 「失敗しない! 注射・採血・留置針設置テクニック」
 2013年5月号 「誤飲への対応 その処置法と予防」
 2013年6月号 「肝疾患の検査と診断 解釈のポイント」
 2013年7月号 「麻酔の基礎とモニタリング」
 2013年8月号 「臨床に活かす! 止血機能検査」
 2013年9月号 「鼻腔腫瘍の早期診断と治療を考える」
 2013年10月号 「排便異常と大腸の腫瘍性/炎症性疾患に迫る」
 2013年11月号 「犬種関連性疾患 〜押さえておこう 最近の傾向〜」
 2013年12月号 「犬のMRと猫のHCMの病態評価に基づく治療戦略を練る!」

 2014年1月号 「シュウ酸カルシウム尿石症〜あなたはどのように管理をしていますか?〜」
 2014年2月号 「腫瘍性病変の細胞診断 スキルアップ計画」
 2014年3月号 「見直そう! 食道炎・食道狭窄」
 2014年4月号 「耐性菌の現状と抗菌薬使用を考える」
 2014年5月号 「組織球肉腫の実際 〜今、分かっていること〜」
 2014年6月号 「内科医、外科医が考える胆?疾患」
 2014年7月号 「慢性の下痢に対する適切な鑑別を目指す」
 2014年8月号 「歯周病がかかえるリスクと歯科治療」
 2014年9月号 「脱毛症の確かな診断と治療」
 2014年10月号 「短頭種気道症候群の治療に迫る」
 2014年11月号 「猫の肥満対策最前線 〜発生原因から確実な減量法まで〜」
 2014年12月号 「もう焦らない! 難産と帝王切開への備え」

 2015年1月号 「僧帽弁閉鎖不全症の外科適応について」
 2015年2月号 「跛行がみられたら〜迅速・的確に診断するために〜」
 2015年3月号 「絶食から卒業! 栄養療法の現在」
 2015年4月号 「ここが知りたい! 慢性腎臓病の治療戦略」
 2015年5月号 「犬アトピー性皮膚炎の治療・管理にもう悩まない!」
 2015年6月号 「一般症例から重症症例まで 麻酔薬の適切な選択と管理」
 2015年7月号 「発咳を攻略する秘訣」
 2015年8月号 「猫診療にもっと強くなる!」
 2015年9月号 「犬と猫のリンパ腫 Part1 総論・診断編」
 2015年10月号 「犬と猫のリンパ腫 Part2 治療編」
 2015年11月号 「どう攻める? 犬の蛋白漏出性腸症」
 2015年12月号 「長管骨骨折へのアプローチ Part1 総論・外固定法編」

 2016年1月号 「長管骨骨折へのアプローチ Part2 内固定法・創外固定法編」
 2016年2月号 「脳疾患に迫る 〜MRIのスマートな活用法を中心に〜 Part1」
 2016年3月号 「脳疾患に迫る 〜MRIのスマートな活用法を中心に〜 Part2」
 2016年4月号 「腸閉塞をマスターする! 〜診断法から手術テクニックまで〜」
 2016年5月号 「排尿障害の鑑別診断と緊急症例への外科対応」
 2016年6月号 「いつかは出会う 胃拡張・胃捻転症候群」
 2016年7月号 「子宮蓄膿症に対する内科的・外科的アプローチ」
 2016年8月号 「貧血症例に対する確実な診断・対処法」
 2016年9月号 「肥満細胞腫 〜診断アプローチと治療の選択〜」
 2016年10月号 「猫でよく診る循環器疾患 〜肥大型心筋症と動脈血栓塞栓症〜」
 2016年11月号 「難治性角膜潰瘍の正しい評価 〜SCCEDsと診断し加療する前に〜」
 2016年12月号 「門脈疾患の鑑別〜PSSの診断・治療アップデート〜」

 

■その他

  お問い合わせ

 下記より、メールにてお問い合わせください。

 なお、お問い合わせの内容によっては、ご回答に時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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